臼杵石仏 大分県臼杵市 平安〜鎌倉時代にかけて作られたとされる磨崖仏が60あまりここにはある 石仏群の中で最も有名な大日如来像 以前は仏像の頭が風化で剥落し、下の台座に置かれていたそうな 剥落していた頭部も今では修復され、参拝すると「首がつながる=リストラされない」という御利益があるそうな おしまい 2011年1月9日 投稿先 大分県 ← 過去の投稿へ 次の投稿へ → コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。
コメントを残す